

〜豊胸の全て〜
豊胸・豊胸術
豊胸手術とは
豊胸手術シリコンバック(人工乳腺)といっても様々な種類、形などがあります。
豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)の表面の違いには2種類あり、@『テクスチャードタイプ』とA『スムースタイプ』に分かれます。
@『テクスチャードタイプ』
表面が「ザラザラ」しているタイプの豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)で凹凸が被膜と豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)の間にスペースを作る事によりマッサージが基本的に必要のない豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)と言われていますが、適切なマッサージを行って頂きます。
表面の凹凸が豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)の表面積を大きくし拘縮を予防できますが、豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)の動きは鈍く、スムースタイプに比べると柔らかさも多少怠ります。
A『スムースタイプ』
表面が「ツルツル」しているタイプの豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)でマッサージが非常に重要なバックです。
豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)の周りに出来る被膜(カプセル)が小さくなりすぎ拘縮するのを防ぐ為にマッサージが必要とされます。
豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)の形の違いには3種類があり、@『ラウンド型』とA『アナトミカル型』とB『アシンメトリー型』に分かれます。
@『ラウンド型』
おわん型であり、立位時、仰臥位時も均等に内容物が広がる為自然に仕上がります。
A『アナトミカル型』
しずく型であり下側にボリュームがある豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)で立位時は自然ですが仰臥位時はラウンド型程、自然ではありません。
B『アシンメトリー型』
左右非対称で上下左右決まっている豊胸シリコンバッグ(人工乳腺)で内側から外側に広がる様にボリュームを出す事が出来ます。
デメリットとして、切開部が通常より大きくなります。
豊胸手術シリコンバック(人工乳腺)の種類も様々であり豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)の選択も非常に重要なポイントとなり、長所・短所がありますので希望も含め、その方に合った豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)をお勧めします。
◇生理食塩水
→完全無菌処理をした豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)の中へ人間の血液と浸透圧の等しい濃度0,9%の生理食塩水を用いた物で万が一破れても体内に吸収されますので安全です。
◇ハイドロジェル(CMC)
→完全無菌処理をした豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)の中へ人間の血液と浸透圧の等しい濃度0,9%の生理食塩水を用いた物で万が一破れても体内に吸収されますので安全です。
◇コヒーシブシリコン
→豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)の短所(破れた時の安全性)を改良した結合状シリコンバックで、万が一破れても、安全性を第一に考えたバックです。
◇ソフトコヒーシブシリコン
→コヒーシブシリコンの硬さを改善した豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)で感触がより自然です。
◇バイオセルバッグ
→3層構造になっている耐久性にすぐれ万が一破れても流れ出る事がほとんどありません。
非常に柔らかく感触はより自然です。
◇メモリージェルバッグ(エリートジェルバッグ)
→4層構造になっている豊胸手術シリコンバッグ(人工乳腺)でシリコンの漏出を防ぐ構造になっています。
◇クリスタルバッグ
→液状高分子のシリコンで柔軟性はすぐれ、繋ぎ目のないシリコンで9層構造りより耐久性は抜群です。
◇ベッカータイプバッグ
→生理食塩水とシリコン層で出来ていて、生理食塩水を増減させる事で希望の大きさに調節する事が可能です。
ページのトップに戻る
メール予約はこちら
メール相談はこちら
キャンペーン料金表はこちら
0120-077-645(フリーダイヤル)
美容外科専門総合サイト
関連専門サイトはこちら
大宮中央クリニック・モバイルサイト
大宮中央クリニック・PCサイト
トップページに戻る
copyright(C) 2009
Omiya Chuoh Clinic
All rights reserved